HOME > セミナー参加者の声 > 金銭教育セミナー > 2018.07.07 PTA清水11ブロック母親学級さま

セミナー参加者の声

< 2018.06.08 清水第六中学校PTAさま勉強会  |  一覧へ戻る

2018.07.07 PTA清水11ブロック母親学級さま

PTA清水11ブロック母親学級さま主催の「子が育つ!おこづかいのあげ方講座」に
参加された皆さまのご感想を掲載いたします(掲載可にチェックされた方のみ紹介いたします)。

Q1 普段、お子さんとお金のことを話し合いますか?どのようなことですか?

・おこづかいが貯まるとうれしいよと言って、無駄遣いしないよう、本当に必要なものか考えさせている。
・今月はいくらもらえるのか、欲しいものがあるから多めに欲しいと子どもから言われるときがある。
・同じ商品でも店によって違う値段で販売されていることなど。
・おこづかいを減らさないための工夫など。
・あまり話さない。
・今までお金のことを話したことがなかった。
・おこづかいを始めたばかりで、今は買い物の仕方を教えている。
・お金の価値を少しずつ教えていくために、お父さんがお仕事をがんばってくれているから
 私達は美味しいものを食べられる、遊びに行けると話している。
・習い事の月謝や諸経費など、月にどれぐらいお金がかかっていて、本当に必要なのか?など。
・親が働いて得たものだとは話しているが、ATMから無限に出てくると思っている。
・イベントで大きなお金が動くとき
・買いたいものを言ってくると、自分で買うのか買ってもらえるのかという話し合いになる。

Q2 この講座を受けてみて、いかがでしたか?

・おこづかい帳の大切さを知った。
・小さいうちから取り組めることを知った。
・今まで向き合い方が分からず苦戦していたが、
 これから今日の講座の内容を子どもと一緒に見直してやっていきたい。 
・分かっていても実践できていないことが多々あり、今日の講座で再認識できた。
・小5、小3の子どもがいるが、まだおこづかいをあげていない。私が甘くて、つい買ってあげてしまうので、
 おこづかいを始めてみたいと思った。子どもの成長というより、親が子離れするために。
・子どもの意識の変化と共に、親もお金の大切さを再認識できるのではないかと感じた。
・子どもにもおこづかい教育をしてみたいと思った。
・夏休みからおこづかい帳を始めてみようと思った。
・子どもの考えが大事だと気付かされた。
・お金の大切さや、お金を通して身に付くもの(自立心)など勉強になった。
・自分もお金に対する弱点に気付くことができた。
・とてもいいお話が聞けた。
・お金の大切さを教えるためにも、おこづかい制を取り入れようと思った。
・困ったときの対応まで教えてくださったのがよかった。
・魔法の言葉の考え方が良いと思った(どこまでおこづかいの範囲なのか)。

アンケートにご協力いただいた皆さま、ありがとうございました!

カテゴリ:

< 2018.06.08 清水第六中学校PTAさま勉強会  |  一覧へ戻る

このページのトップへ