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活動報告 2017年4月

おつりの計算が解らないお子さんにお悩みのママへ

おつりの計算が解らないお子さんにお悩みのママへ

おつりのこと、おこづかい帳のつけかたが理解できる

 

親子おこづかい教室はいかがでしょうか?18110090_1320939634667463_464660391_o.jpg
 

2017年4月22日(土)藤枝市の志田公民館で

1年生ママよりリクエスト開催させていただきました。

 

 

お母さんのご感想を紹介いたします。

おこづかいはまだあげていませんが、どうしたらよいかと思っていました。受講してよかったです。

 

与えただけ使ってしまうのでお金の大切さをわかってほしくて参加しました。子どもが楽しんでできていたので良かったです。

 

2017年4月22日(土)藤枝市の志田公民館で

1年生ママよりリクエスト開催させていただきました。

 

 

お母さんのご感想を紹介いたします。

おこづかいはまだあげていませんが、どうしたらよいかと思っていました。受講してよかったです。

 

与えただけ使ってしまうのでお金の大切さをわかってほしくて参加しました。子どもが楽しんでできていたので良かったです。

 

おつりの計算がまだわからないことで悩んでいました。おつりのこと・お小遣い帳のつけかたが理解できたようで嬉しいです。

 

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3歳児さんも二人参加されましたが、

↑ご覧の通り楽しく過ごされています♪

まだ計算や字を書くのも大変なので

お小遣い帳のかわりにシール帳をつかって記録しました。

 

親子で遊びながら学べる

じょうずなお金の使い方教室

 

オススメする3つのポイント

 

1・限りあるお金を大事に使うための優先順位の考え方をゲームで体感しながら身に着けます。

 

2・お手伝いではおこづかいがもらえない、お金だけではない大切な事も教えます。

 

3・「買って!」「買わないよ!」 

 「お金ちょうだい」「ダメ!」 といった親子間での押し問答やケンカがなくなります。

  

 

お金を大事に使い、

家族で楽しく仲良く暮らすための知恵

まだ小さい今だからこそ伝えてみませんか?

よくあるご質問

Q1・何歳から参加できますか?

A1・スゴロクの駒をすすめられる3歳くらいから参加可能です。

   お金を使う優先順位は4歳で5割、5歳なら9割のお子さんが理解されていると感じます。

   その場では理解したかどうか怪しかったとしても、お母さんが買い物場面で

   おこづかい教室で習った「まほうのことば」を語り続けることで受講の効果が得られます。

 

Q2・高学年では簡単すぎますか?

A2・参加されるお子さんの年齢に合わせてスライドの内容や

  ゲームのルールを変更します。

  大きいお子さんには金融経済の成り立ちも学んでいただけるようにしています。

 

Q3・0~2歳の弟妹を連れて行っても大丈夫ですか?

A3・FPmamaFriends主催のおこづかい教室やリクエスト開催なら大丈夫です。

  (主催者や会場の意向で受講対象者以外の入場をご遠慮いただくことはあります)

 

新学年の生活にも慣れた夏休み、

お友達同士や子ども会、PTAのイベントに

親子おこづかい教室はいかがですか?⇒お問合せこちら

 

お母さんだけに、

上手なお小遣いの渡し方・使わせ方をご案内する

「子が育つ」お小遣い講座⇒お問合せこちら

(昨年実績⇒中藁科小学校・島田第一小学校・子育て応援サロンカフェNostal)

本年もお問合せ複数いただいております。


家族でお金の話に向き合って仲良く暮らすお手伝いがしたい
ファイナンシャル・プランナーなおママこと前田菜穂子でした。
お読みいただきありがとうございました。

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